見つけて見つけて。

いつか誰かの、ほんの少しでいいから役に立てますように。

優しさに包まれたい

昨日はブログを書いてたら気がついたら寝ていたので

何度も最後だけ書き直してちゃんと文章をしめてから

取り敢えず更新ボタンを押したような気がしますが、

今読み返したらすごく中途半端な部分で終わってて笑いました。

 

今日ももう眠いのですよ…どうして毎日こんな眠いんでしょうね。

睡眠の重要性!

 

今日読んだエッセイ漫画は、

私と同年代、いわゆるアラサーで

特になんという理由もなく会社をやめて

無職生活を謳歌する…という夢とロマンあふれる漫画でした。

年齢も近く、休日の過ごし方といえばごろごろ、

そんな人が「このまま何の変化もない人生でいいのか?」と思い

仕事をやめるのですが

私も仕事をやめた方が会社の為になるのでは、と

首を切られる前に自分からやめなくてはいけないのでは、と

ずっと不安に思っています。態度には出ませんが。

 

いや、本当に心底羨ましい

こんな生活したい、でも私もニート時代こんな感じだったし、

今実際貯金すっからかんですので、

今やめたところで生活が成り立たないんですよね

一人暮らしなんてとてもとても…。

 

だから羨ましいです。

まあしんどいことなんて伏せて

楽な、ゆるーい生活を描いてるんだから

ひたすら羨ましいのは当たり前なのです…。

 

いいなあ。私もぐうたらしたいな。

でも私は仕事やめたところで何にも変われない気がする。

ただのだめな私に戻るだけだ。

社会人というステータスを捨ててしまったらもはや

私に残されている価値といえば、…ないんだな、それが…。

 

悩みの種が増えてしまった。

あ、でも誤解の無いようにお伝えしますけど

漫画は読みやすくて面白いです。それはきちんとね。

 

しかし本を買っても買っても読む暇がない…

次から次へ新しい本を貸してくれるのはありがたいけど

読みたい本がたくさんあって、

借りてる本もあって、

追いつかないんですよね…。幸せだけど無間地獄みたい。